10月28日、4年生が総合的な学習の時間に、車いすとガイドヘルプの体験をしました。
市社会福祉協議会、地区社会福祉協議会の方々に来ていただいて体験しました。
体験の後、「車いすがこんなに怖いと思わなかった。」「目が見えないってこんなにこんなに大変なんだ。」「車いすを押したり、ガイドヘルプするのは、相手のことを考えることや声かけが大切なんだ。」と、子どもたちは話していました。
10月28日、4年生が総合的な学習の時間に、車いすとガイドヘルプの体験をしました。
市社会福祉協議会、地区社会福祉協議会の方々に来ていただいて体験しました。
体験の後、「車いすがこんなに怖いと思わなかった。」「目が見えないってこんなにこんなに大変なんだ。」「車いすを押したり、ガイドヘルプするのは、相手のことを考えることや声かけが大切なんだ。」と、子どもたちは話していました。
10月27日、学校保健委員会を行いました。
今年度は、4〜6年生を対象に、「ストレスとの上手なつき合い方 〜つらい時こそ成長のチャンス〜」というテーマで、すくすくハート委員会の発表と講師の先生からのお話を聞きました。
すくすくハート委員会は、ある男の子(にし ふじお君)の一日を動画で紹介しながら、聞いている子どもたちが自分ごととして考えられるような動画とセリフになっていました。
委員会の発表を受けて、講師の向井尚子先生(本校のスクールカウンセラー)から、ストレスとは何か、どうしてもストレスを感じるのかということから、ストレス解消方法まで教えていただきました。
10月26日の大休みは、にこにこタイムで縦割りグループごとに活動しました。
6年生が考えて準備したゲームで交流したり、グループごとに記念写真を撮ったりして、楽しい時間を過ごしました。
10月26日、3年生が学活の時間に「クラス会議」を開きました。
日頃子どもたちが疑問に思っていたことや困っていたことなどをもとに、いろいろなルールについて意見を出し合っていました。
10月21日、2年生が町探検に出かけました。
廣部硬器・ホースパーク、西藤島公民館に続いて3回目の町探検。
今回は、駐在所と郵便局、福栄倉庫とヒノモトを、2グループに分かれて行きました。
それぞれの場所が西藤島地区のどのあたりにあるか歩いて確認し、どのようなお仕事をしているか見せてもらったり体験させていただいたりと、たくさん学習できました。
10月19日、朝の活動の時間に読み聞かせがありました。
図書ボランティアの皆様が選んでくださった素敵な絵本と語り口で、子どもたちは物語の世界に引き込まれてじっくり聴いていました。
図書ボランティアの方々に混じって、6年生の児童も2つのクラスで読み聞かせにチャレンジしました。どきどきしながら読んでいた子もいましたが、「ありがとう」「楽しかった」という声をもらって嬉しそうにしていました。
7
10月16日、1年生は、中庭でリースづくりをしました。
これまで育てていた朝顔のツルを植木鉢から外すところからなかなか大変そうでしたが、友だちと協力しながら、素敵なリースに仕上げることができました。
3年生は、算数で「重さ」の学習が始まりました。
この日は、グラウンドの砂を袋に入れて、上皿はかりを使って「1kgピッタリ」「2kgピッタリ」になるようにチャレンジしていました。
10月15日の5・6校時に、元アスリートからバレーボールを教えていただきました。
Vリーグで活躍した方で、今回はスポーツ庁の事業「アスリーチ」で本校においでくださいました。
体ならしのボールを使ったリレーから始まり、オーバーパスやアンダーパスなどの基本の動きを確認した後、グループごとに練習をし、最後にはミニゲームもしました。
子どもたちは終始笑顔で、お話もしっかり聞いていました。
最後には、サインをもらおうと列をつくる様子も見られました。
5、6年生は、委員会活動をしています。
その中の愛SO委員会は、花壇の水やりや教室のゴミの回収などをしています。
また、「毎月15日は、グラウンドのゴミ拾いの日」と自分たちで決めて活動しています。
この日も大休みに、グラウンドの端から端まで走り回ってゴミを拾い集めていました。
他の学年の子どもたちが手伝う様子も見られました。